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D-TYPE.のフランチャイズ展開に関するプレスリリースを公開しました

  • 1 日前
  • 読了時間: 2分

こんにちは!


このたび、ドローンプログラミングスクール「D-TYPE.」のフランチャイズ展開に関するプレスリリースを公開しました!

今回公開したのは、「ドローンプログラミングスクール『D-TYPE.』、地域密着型パートナーとの全国展開へ」に関するお知らせです。


プレスリリース記事

D-TYPE.は、ドローンをただ飛ばして楽しむだけの教室ではありません。

子どもたちが自分で考え、プログラムを組み、思い通りにいかなかった原因を探しながら、もう一度挑戦していく。その試行錯誤の積み重ねを通じて、「考える力」や「やり抜く力」を育てるドローンプログラミングスクールです。


今回のプレスリリースでは、D-TYPE.が大切にしている「学んで終わりではなく、挑戦まで設計する」という考え方をもとに、地域密着型パートナーとの全国展開についてご紹介しています。


D-TYPE.には、教室で学んだことを発揮できる大会「ドロカツ」があります。

学ぶ。練習する。挑戦する。失敗する。もう一度考える。そして、成長を実感する。

この一連の流れがあるからこそ、子どもたちはプログラミングを知識として学ぶだけでなく、自分の力として身につけていくことができます。


第3回ドロカツ西日本大会
第3回ドロカツ西日本

現在、D-TYPE.は須磨教室、六甲教室、神戸駅前教室、三田教室、半田教室、北名古屋教室、高円寺教室の全7校体制で運営しています。

これまで各地域で教室を運営する中で、私たちは、子どもたちの成長には「地域の大人の存在」がとても大切だと感じてきました。


教材やカリキュラムだけでは、良い教室はつくれません。子どもたちの小さな変化に気づき、保護者の方と向き合い、地域の中で信頼を積み重ねていく人がいて、はじめて教室は根づいていきます。

だからこそD-TYPE.では、単に教室数を増やすことではなく、地域で子どもたちの挑戦を支え続けられるパートナーとの出会いを大切にしています。

ドローンやプログラミングが本業である必要はありません。大切なのは、子どもたちの未来に本気で関わりたいという想いです。


今回のプレスリリースを通じて、D-TYPE.の教育の考え方や、地域に根ざした教室づくりへの想いを、より多くの方に知っていただければうれしく思います。


ぜひご覧ください!

▶ PR TIMESの記事はこちら【https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000095839.html

▶ D-TYPE. フランチャイズパートナー募集ページはこちら【https://www.hdl-edu.com/fc】


今後もHDL合同会社では、子どもたちが新しい技術に向き合い、自分で考え、挑戦できる学びの場を全国へ広げていけるよう、一つひとつ取り組みを形にしながら発信を続けてまいります。

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