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PR TIMESにて2件のプレスリリースを公開しました
HDL合同会社は、2026年4月10日と2026年4月11日に、PR TIMESにて2件のプレスリリースを公開しました。
6 日前


【2026年版】ドローンプログラミングのおすすめ機体と比較【学校導入向け】
ドローンプログラミング教材を学校導入する際、「どれがおすすめか」「どう比較すればよいか」で迷う先生は少なくありません。本記事では、2026年版の主要プログラミングドローンを比較し、学校で失敗しない選び方を解説します。年間を通じた継続授業や探究活動、高校「情報Ⅰ」「情報Ⅱ」と接続する教育基盤として選ぶならCoDrone EDU。体験活動やAI・カメラ機能に触れさせたい場合はHula-JPが選択肢になります。重要なのは機体スペックではなく、授業時間内で安定運用できるか、年間指導計画に組み込めるか、教員の負担が過度に増えないかという教育現場視点です。目的に応じた比較から、最適なドローンプログラミング教材を整理します。
2月15日


国立大学法人 電気通信大学とともに、学校現場でのドローンプログラミング教育を検証します
国立大学法人 電気通信大学とともに、学校現場でのドローンプログラミング教育を検証します。「この教育は、本当に意味があるのか。」「現場で、継続できる形になっているのか。」新しい教育的取り組みを導入する際、教育委員会や学校管理職の皆さまが必ず直面する問いだと考えています。HDLではこれまで、
ドローンを活用したプログラミング教育を、小学校・中学校・高等学校の現場で実践してきました。授業、探究活動、課外活動、競技大会など、さまざまな形で子どもたちと向き合う中で、私たちはこの問いから目をそらさずに取り組んできました。
神戸市立菅の台小学校での出前授業
学校現場での実践を、「説明できる形」にするために
ドローンプログラミング競技大会「ドロカツ」では、
子どもたちが自ら考えたプログラムを、実際のドローンで動かします。
思い通りに動かない。
原因を考える。
プログラムを修正する。
もう一度試す。
この試行錯誤のプロセスの中で、
正解のない問いに向き合う力
失敗を前提に改善を続ける姿勢
仲間と考えを共有し、解決策を探
1月23日
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