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HDL合同会社 CEO 吉田公衛が「コエテコEXPO byGMO 2026」に登壇します

  • 3 日前
  • 読了時間: 3分

HDL合同会社 CEOの吉田公衛が、2026年6月15日(月)〜6月17日(水)にオンラインで開催される「コエテコEXPO byGMO 2026」に登壇いたします。


コエテコEXPO2026

コエテコEXPO2026は、全国のプログラミングスクール・民間教育事業者を対象に、AI時代における教育の最新動向やスクール運営の実践知、新たな教育サービスの可能性を共有するオンラインイベントです。


吉田は、6月16日(火)14:10〜14:40に行われるセッションにて、

「AI時代に、なぜ今ドローンプログラミングなのか──大会『ドロカツ』とスクール『D-TYPE.』がつくる、教室の次の差別化戦略」

をテーマに登壇いたします。


吉田登壇予定

本セッションでは、HDL合同会社が展開する教育用ドローン「CoDrone EDU」を活用した学びや、ドローンプログラミングトーナメント「ドロカツ」、ドローンプログラミングスクール「D-TYPE.」の取り組みについて紹介します。


ドロカツは、子どもたちがドローンの操縦やプログラミングで課題に挑戦し、チームで協力しながら成長していく大会です。大会という明確な目標があることで、子どもたちは日々の授業により主体的に取り組み、試行錯誤を重ねながら本番に向けて挑戦していきます。


HDLでは、教材・大会・スクール運営を組み合わせたドローンプログラミング教育モデルを通して、子どもたちの探究心や論理的に考える力、失敗してもあきらめずに挑戦する力を育む学びの場づくりに取り組んでいます。


また、D-TYPE.では、実際にドローンを動かしながらプログラミングを学ぶことで、画面の中だけで完結しない、体験を伴った学びを大切にしています。

子どもたちが自分の書いたプログラムによってドローンが動く様子を目の前で確認し、改善を重ねていく過程には、これからの時代に必要な学びの要素が多く含まれています。


今回の登壇では、ドロカツが生まれた背景、大会の仕組み、参加する子どもたちや教室にもたらす変化、そしてD-TYPE.の教室展開やFCモデルの可能性についてお話しする予定です。


HDL合同会社は今後も、ドローンとプログラミングを活用した教育の普及を通じて、子どもたちが夢中になって学び、挑戦できる環境づくりを進めてまいります。


【イベント概要】

イベント名:コエテコEXPO byGMO 2026

開催日:2026年6月15日(月)〜6月17日(水)

開催形式:Zoomウェビナーによるオンライン開催

参加費:無料

対象:プログラミングスクール・民間教育事業の運営者、および生成AIの教育活用や業界の今後に関心のある方

主催:コエテコ byGMO|GMOメディア株式会社登壇日時:2026年6月16日(火)14:10〜14:40

登壇者:吉田 公衛

登壇テーマ:AI時代に、なぜ今ドローンプログラミングなのか──大会「ドロカツ」とスクール「D-TYPE.」がつくる、教室の次の差別化戦略


コエテコEXPO2026はオンライン開催・参加無料のイベントです。

吉田の登壇セッションも無料でご視聴いただけますので、ご興味のある方はぜひ下記よりお申し込みください。


オンラインセッションの無料お申し込みはこちら:https://ai-expo-2026.peatix.com/

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